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“ 知っていることは今すぐ忘れちまえっ” byジェイコブ・バーネット TEDxTeen [ときめき]

パン屋のイートインで席に付き、

パンをかじりながら、泣いた。



子供の成長に、母親は敏感になる。

他の子と比べたり、ママ雑誌で身につけた知識にとらわれて、

目の前の子供が思うようにならないと、不安になる。



ページ下にあげた動画は、

TEDというカナダで行われる世界的な講演会で熱弁する、13歳の男の子。


ジェイコブくんと母親の気づきには、

なんだかすごく励まされ、感動した。



彼が自閉症と診断されたが、

母は彼の行動に、親身になった。

その結果、IQ170の天才少年と呼ばれるようになった。


彼はその事実にまっすぐ向き合い、

天才についても冷静な意見。


オトナ達の固まったアタマを、

柔らかくしてくれるプレゼンだった。



私には没頭できることはあるけれど、

周囲に反応されると恥ずかしいし、対応できないし、

逃げるように、隠したり、一人でいるときにしかやらなかったり。



なぜ、自身がもてなかったのか。

なぜ、自分を肯定できなかったのか。


それを考えたら涙が出てきた。



ただ自分が選んできた “ 道 ” 以外に、

こんな “ 道 ” もあったことを知れて、

良かったと思った。



自分と他人との比較

我が子と他の子との比較、

それらを促す情報から身を離す行動、

改めて考える。



字幕付き TEDプレゼンテーション
Forget what you know | Jacob Barnett | TEDxTeen


辞書引きでカンタン! キョロ充・非リア充からリア充へ [ときめき]


私は【辞書】が好きだ。


我が家では子供一人一人に、

最新の【辞書】が与えられていた。


国語辞典は基本で、

必要に応じて、漢字字典、漢和辞典、英和辞典、和英辞典、英英辞典、とずらり。


ケータイなんて持っていなかった時期だから、

・持ち運ぶのが重い

・答えを見つけるまでに時間がかかる

・活字がびっしりで眠くなる。。

けれど使わなければならなかった。


そこまで用意されてしまうと、

母親に、勉強のことで知らない言葉を聞いても “ 辞書で調べなさい ”

と、ツーンと跳ね返される。

たとえ急いでいても、寝る時間に宿題を思い出してもそうなのだ。



現代の子供ならキレてしまうだろうか?



ところが、アナログならではのメリットが存分にあると思うのだ。


・慣れてしまえば、使い方なんて簡単

・知りたい単語を見つけるまでに、思いがけず素敵な言葉に出会える

・言葉の使い方までも説明されていて、語彙力がつく。

・こんなに言葉があるんだ、と圧倒的な量と、奥深さを思い知らされる

・親や先生には失礼だが、人に聞くよりも絶対的に正確な意味を知れる

・必ず調べたい言葉が見つかる

 (スラングは含まれないこともあるが、ちょっぴりエッチな単語は載っている)

映画「船を編む」http://fune-amu.com/)をみて感動したのだが、

 辞書には膨大な時間と、労力と、叡智と、ぬくもりが詰まっている


まだまだあるかもしれないが、今のところ思いつく限りでこんな具合。


【辞書】を使って【言葉を引く】ことで、

これだけのメリットとともに、

「知りたい言葉を知ることが出来た!」という小さな成功体験が生まれる。

これが一次情報であり、自己解決能力につながる土台となることを、

私自身の体験から書いている。


知らない状態を、怖いと感じなくなってくる。



ある意味、リアルな世界よりも安全な世界であり、

大きな知恵袋のように、いろんな言葉を教えてくれる。


コミュニケーションが難しくなっている現代社会では、

人に何か教えてもらうのも、気が引けることもあるが、

【辞書】の世界では聞き放題だ。



好きなものだけピックできる状態よりも、

意識外の言葉も見かけながら、埋もれている言葉を見つける行為って、

本屋、CD・DVDショップ美術館博物館などで、

探し物をする時に感じるようなワクワクが伴うものだと思う。



こんなふうにワクワクしながら、

自力で解決できるチカラが備われば、何かに依存しなくてもよくならないか?



もし親が子供に【辞書引き】をさせるならば、

親も辞書が引けることはもちろん、落ち着いてやらないと伝わらないことも承知の上で。


自分が出来ないことを、子供がしようと思うはずないからね。



とある記事では、

「辞書を引く行為」は「絶滅危惧行為」だと書かれていたが、

私は子供に【辞書】を必ず与えるだろう。



クリエイティブの発祥時期 [ときめき]

クリエイティブの世界って、だれでも出来ると思っている。

あの子が出来るなら、あなたにもできるよ

って親や周りが背中を押してくれさえすれば。。


子供の頃から絵を描くのが好きで、何か作ってみたくなる性分。

何でそうなったのか。

そこを深堀りしてみる。


私の影響元は、母親にあると思う。

子供の私が描けないものを本気で見せてくれていた。

女性像を描けば雑誌のモデルのようにキレイ

誰かにカードを送る時に相談すれば、私よりだいぶ素敵に描かれてしまう。

家にいておままごとしたい時は、画用紙でおでんのタネ作ってお店ごっこ。

私よりも小さく、本物そっくりに色づけして。

どれも友達とは味わえない刺激だった。


さらには私の課題に母親の意見をぶつけてきたり、

もっとこうした方が・・と手を加えられることもあった。

普通はそんなことされたら、兄弟のように

自分の作品を汚されるとか、認めてくれないって

感覚をいだくと思うのだけれど、

私は違い、『勉強になるなあ』という感じだった。

作品に関しては、母というより先生の感覚だったのかもしれないな。


そして、「あなたもできるわよ」と一言。

私は本当にそうなのか、確認したくなる。

自分なりの満足いくものを見せたら褒めてくれるので、

もっとうまくなりたい、

って思いつづけた。


途中で過去の自分を振り返ると、

確実にうまくなってる。

ということは、

もっと描けばもっとうまくなるって思考になるんだよね。



その確信が定着すると、

母親に褒めてもらえるようになっても、

いつもいつも

もっとこんな風に描きたい、

あれを見なくても描きたい、

字はこんな風に書きたい、

頭の中の形を、具現化したい、

自分の表現方法を見つけたい、

あれ試してみたい、

という興味の渦がグルグルする。


気づいたときにはすでに、

底なしのパワーがみなぎっちゃっているもの。

それが好きなことなのだ、と思う。


今では似顔絵描いたら喜んでくれるし、

その感性に共感してくれる人には何か頼まれたりもする。


コンクールとかコンテストは好きじゃない。

自分が愛していればいいと思う。

それをビジネスにしたいなら別だけど。



もし親として子供に何か興味を持たせたいのであれば、

本物を見せること。

やりたいことをやっていいのだし、できると背中を押してあげること。

落ち込んでいたら、そこに対する情熱の存在を教えてあげること。



ちなみに、

なぜ絵を選んだのかというと、

紙と描くものさえあれば、あとは何もいらないから。

すべては脳の中で生み出されるし、

お金かからないし、

目の前にスペースがあればどこでもできる。


あと黙々とやっていれば手もかからないだろうし・・

っていうのは大人の私だから言えることね。


2015年 初blog。“チャレンジ” [ときめき]

年末年始がバタバタと、そしてのんびりと過ぎ、
明日から勤務が始まります。

2014年後半から末にかけて、断捨離していました。

10月くらいから、本を断裁してひたすらデータ化。
これはゴールが見え始めるととても達成感があったな。
時間はかかるし肩は凝るけど、やってよかった。

同時に、ものを減らして整理して、年末に掃除しました。

おそらくこの部屋至上、一番ものが少なく軽やか!!
頑張ったよー。

部屋も気分もさっぱりとして、新年を迎えたのは初めてかもしれない。
進歩したよー。


そして2015年、新しい事にチャレンジすべく準備もしていました。

この準備は2014年の夏頃から始まっていて、
徐々に環境をととのえてきています。

やる気を出すために、iPhoneに替え、デスクを片付け、Macを買い、、
今更だけど、iPhoneめっちゃいいのね。
持てて感動しているもん。

という感じで、とても順調にきていてすごく嬉しいな。
ここまでの行動力には自分でも驚いている。

日記とか3日も続かないくらい飽きっぽいのに、
なんだかアドレナリンが出ているみたい。


この勢いで、新しい事も全うします。

決めた!

プレゼント [ときめき]

もともと買い物には慎重派なのだけど、
まだこれといってハッキリした好みは言葉にできない。

だからよく人に、
「何が好きなのか分からない」
「何をあげたらいいか分からない」
「半端なものあげたら文句言われそう」
とか言われたりする。。結構傷つくんだけどな。。


学生の制服ってすごく楽で良かった。
服に悩まずに済むから。

だから高校を卒業するときはソワソワした。
何着よう、って。
なんか、ダサくはなりたくないけど、オシャレにもそこまでっていう感じだった。
その頃って割とどっちかで、中間的な層が少なかった。


でも今頃になって、その中間層で居心地が良くなってきたの。
周りも大人になって、見た目だけで付き合わなくなったのもあるかもね。

身なりに気を使っている子とも、子供連れのママとも馴染む感じ。
これこれ、これを求めていたよ。


それで買い物と好みの話に戻るけど、
その基準もいいとこまでは来てる。
喜んでもらえた手応えとか、自分で買って良かったと思うことが増えたきた。


少し前にやっていた “失恋ショコラティエ” で主人公の女の子が、
「ここのチョコレートが一番好き!」みたいな事を言っていたんだけど、
それって、いろいろ試して自分の好みにあったものを見つけてる、って事だよね。

それだ!と思ったのよ。
私にはそれがないって。
意識していないと、あるもので済ます的なね。

年齢を重ねるにつれて、
いろんなものとお金を交換していって、
使ったり、人にあげたり、食べたりして、
後に印象に残ったものが浮かんでくる。

居心地の良さって、
印象が強かった “私にとって好きなもの” のプロファイルが出来てきたんだと思うの。

食べ物でも、ファッションでも、ギフトでも使えるプロファイル。

それを得るためには、“本気で選ぶ癖” も必要。


私はこんな感じ。

GIVE
【食べ物】
自分へ・・素材が良くて、体にいいもの。好きな味に近いもの。親しい人との食事自体。
人へ・・・用途、期限から、その人の好みかリクエストにあったもの。
     好みが似ていれば、私の好きなものをあげてみるとか。

【もの】
自分へ・・ピンときたもの。試着してあったもの。必要なもの。扱いやすいもの。機能的なもの。
人へ・・・その人を良く知らなければ、形の残らない食べ物に。
     知っていれば、その人の好みかリクエストにあったもの。
     使っている所を想像してピンとくるか。
     自分じゃ買わないけど、もらったら嬉しいものはよく聞くし、良いと思う。
     人によってはメッセージも。

子供へ・・小学生に上がるくらいの子に、Amazonから絵本が届くようにしたら、
     とても喜んでくれて、その後も絵本に愛着を持ってくれているみたい。

     それに、自分に郵便物が届くワクワク感がとても大きかったみたい。
     そういう “大人っぽい体験” は子供は本当に喜ぶよね。

TAKE
ついでに冒頭の、私がもらったら嬉しいもの・・

やっぱり考えてくれたんだなって思うものは嬉しい。
それなりにこれが好きとか、嬉しい感情とかサインを出してるつもりだし。。

お金をかけずとも出来る事はあるし、
共に過ごす時間とか、メッセージだって嬉しい。

たぶん先入観でめんどくさくなっちゃうこともあるのかしら。

もっと周りに感情を伝えなきゃ。
待ってても始まらないからね。


甘え上手 定点観測 [ときめき]

私の周りには魅力的な人がいっぱいいる。

物心ついた頃から、自分にないものを持った子を見つけては、観察してた。
ちょっときもいかな。。

おしゃれな子、スタイルのいい子、頭のいい子、うわべの付き合いがうまい子、
または二次元が好きそうな子、さわやかな男子が急にキザになりだす時とか。

どんな共通点があるのか、行動パターンがあるのか、気になるし、
分析するのが好きなのだ。


ここ1年くらいのブームは “甘え上手な子”

私は長女の特徴によくあるように甘えられないことが多いので、
社会で生きやすそうだし、恋人と楽しめそうだし、ほっとけない感じいいなー
と思って勉強したいなと。
身近に甘え上手が5人くらいいて、少ないけど分析してみた。


独断と偏見による定点観測の今現在の結果。

[傾向]

●印象
身なりに気を使っている
気持ちよく一緒に居れる清潔感がある
話し方・言葉遣いがマイルド
ものの扱いが丁寧
部屋がきれい

●性格
子供っぽい
自分大好き
寂しがりやで、人と居る方が好き
怒られたくないのを露骨に出す
他人が何かしてくれる時に遠慮しない
食いしん坊だけどおすそ分けもする
めんどくさがりだけど行動派
周りに助けてもらうことを素直に喜べる
自分が出来ないことは頑張らない
出来る人に頼み込んだり交渉がうまい
頑張ってるアピールが上手
風呂大好き
良い仕事をする
価値ある情報や遺伝子に敏感で、自分から近づいていく

以上。
うん、いいな、いいとこ取りな感じ。

まっすぐで、こじらせてない感じ。

何かで見たのだが、
甘えることは相手に存在意義を持たせるのだという。

ありがとうと言われればもっとその言葉が欲しくなるし、
純粋に満たしてあげられる喜びはあるだろう。

しかしこの甘え上手とつきあう方は、
相当な包容力と自立と教養がないと難しいのではないか。。とも思ってしまうのだが。

とりあえずいいことは真似してみよう。


性分を深堀り [ときめき]

なぜか、ドジをしてしまう虚しさ。

視野が狭いのか、気が散乱しているのか、数々の恥をさらしてきた。
そうゆう自分が本当に嫌で、一時かなりコンプレックスだった。

普段ふざけているようでドジを踏まない人って本当に憧れたものだ。

なんか一日に3回ドジってしまう不思議なルーティーンがあったり、
もうこの虚しさから一生抜け出せないのかなーとひどく落ち込んできた。
どうしようもないと、諦める方向で立て直すべく、
人目を気にするのをやめて、いちいち落ち込むのもやめた。
やっちゃったものはしょうがない、って。

人にどう思われようと関係ないって構えでここまできて、気づいた。

自分の心構えと、印象づけは別だということ。

自分が傷つかないように、なりふり構わずやるのは内面でのことで、
外見に表れてしまうファッション、人当たり、声色、所作、世界観のようなものは
手入れした方がいいってこと。

今までそんなにファッションにこだわりを見せたりしなくて、
いつも裏表なくいた方が楽〜って感じ。
周りの女子力高い子達についていけないし、
何をそんなに頑張っているのか腑に落ちなかったの。

でもそうゆうことを気にしている子の方が、
人が集まる分当たりも柔らかいし、人とつなげてくれたり、
人に興味を持たせるのだ。

自分がよければいいのじゃなく、輪を作ることを楽しんでいる。

そのための無意識の努力なんだと思ったら、スッキリした。

遠慮とかいって声を押し殺してちゃだめなんだなって。

不安やコンプレックスに意識が向かってしまいがちだけれど、
内省はもうどっかに置いといて、
もっと発信していこ。

既に記事で書いた笑顔とアイコンタクトもそう。

もう十分頑張ってきたから、外に出よ。


最たる人物 [ときめき]

久々に恩師とお食事会。

出会ってきた中で一番強烈なものづくりの先生。
大好きだ。

本気で教えてくれるからとても厳しく、
太刀打ち出来ないし悔しい思いを沢山してきたのだが、
最後まで熱意変わらず指導してくれた。

中学くらいから厳しいけど芯が通っていて、
本気でやることの楽しみを知っている先生へアンテナが動き、求めていた。
その最たる人物であり、今もお付き合いが続く唯一の先生だ。

もうすでに定年を迎えているお年だけれどすごく元気。
好奇心が半端なくて、トライアスロンにも挑戦し、
一つのものづくりのテーマにひたすら向き合っている。

なによりいつも楽しそうだ。
何事も楽しそうに没頭している人ってとても魅力的。
にじみ出るような笑顔が多いのよね。


私は夢をみるより現実的思考が勝ってしまうし、行動の前に逆算的に考えすぎる。
考える前に手を動かせと何度言われていることか。。
いつか形にするべくもう少し熟成していたくなってしまう。

そんな臆病で腰が重いもんだから、
会うたびに刺激を受け、パワーをもらえる存在があるというのは有難いことだ。
今年中で断捨離が終わったら甘えを断ち切ろう。


人生の中で本気で楽しむことを知っている人に出会える確率はどの位なのだろう。
出会っているけど見つけられないこともある。

常に探して意識してないと目に付かなかったり。

厳しいけど自分にとってやるべき事をやり遂げる、
そんな一連の積み重ねから得られるものは壮大よ。


一次情報量の多さと、熱意と、愛を持った人物に出会ったときにいかに行動するか。
チャンスは自分次第よ。

時に必要ないい買い物 [ときめき]

生きているといろんなシチュエーションに遭遇するけれど、
その時にどんなアイテムを使うかで、
出会い、品性、自分の人脈の印象が変わるように思う


普段は安物の服や小物でも、
ここぞの時に少しでも “いいもの” を活用すると、
勝負下着を身に付けたような気合が入るし、
年上の先輩達に思わぬ良い所に連れて行ってもらえたり、
仕草や言葉遣い、姿勢もピシッとなる自分の発見は、自信にもつながる気がする


合コンやパーティーではそうすることが多いだろうけれど、
真面目なシチュエーションでこそ発揮した方が良いと思うのだ


30歳をすぎたら自分がしっくりくる色やデザインは大体固まってくるから、
同じようなものでも価格を少し上げて、上手にギャップを生み出したい



普段使うものであれば、消耗や流行が激しくても、すぐに替えがきくくらいの価格設定で買う
ファストファッションを使ってもいいし、
服は3千円〜1万円以下、バッグや靴は1万円前後
ただ、スーツや小綺麗な格好に合わないデザインのTシャツに1万円は出せないなー


肝心なのは、冠婚葬祭、仕事上での食事会、出会いのあるところ
着まわしを考えると本当に悩むのだが、それも自分探しのうち

冠婚葬祭は喪服とドレスと小物達

喪服は一生使えるので、バッグとセットで10万円以内で仕立てのいいもの
ドレスは何着か持っていてもいいので一着3万円までかな
靴は黒いものとパーティー用に華やかな色のパンプス
普段着に合わせた時にきちんと感が出るようなもの

ビジネスカジュアルでも、デートでも使えるような綺麗な服は2万円

コートは3万円

あとは時計
ブレスレットタイプのゴールドの華奢な時計は、
3万円くらいでもドレスではアクセ代りになるし、仕事ではきちんと感が出る

こんな感じで予算だてながら、
好きなデザインに出会った時や買える時に買っておく
クローゼットもファストファッションで埋めつくさずに空けておく


どれも一つずつ決めて行けばいいと思う
まだアイテムが揃ってない始めのうちは
「他に合わせるものがないし買っても使うのかな」と、少々つまらないかもしれないけれど、
“塵も積もれば山となる” で、
アイテムが増えていけば安いものと入れ替わったりして使う頻度も増えてくる。


買い物にはだいぶ慎重になるからまだまだだけど、
次に狙うは黒のパンプスとバッグだ♫



ふかふかセンサー [ときめき]

肌触りのいいタオル地、
布カバー、
太陽に当てたふかふかのお布団

もうニヤニヤしちゃうくらい大好きだ
手で触るもよし、スリスリしてもよし、包まれてもよし、香ってもよし


あとどうしても鼻から下のエリア?にくっつけたくなるのよね

何で鼻の下なのか、もしくは唇?


これってどうゆう行動なんだろう??

不思議だ


何故だかわからないけれど、その辺りにくっつけたくなるよね

小さい子供の後頭部とか、猫の柔らかい毛とかもそうなる
子供の頭って毛がまだ細くて、石けんのいい香りとミルクっぽい匂いで、本当に可愛い


ふかふかと愛おしい匂いを存分に楽しめるエリアが鼻の下


今日もお気に入りのお布団に包まれるのを楽しみに、

あともう一仕事

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